宮森 敬子

経歴
- 1964神奈川県生まれ
- 1993筑波大学芸術専門学群日本画専攻卒業
- 1995筑波大学芸術研究科日本画専攻修了(芸術修士号取得)
- 1998–1999ビジティングスカラー、ペンシルバニア大学美術学部大学院、フィラデルフィア、 USA
個展
- 1998 流通と大地、カスミつくばセンター、茨城
- 1999自然の印象、The Bob and Penny Fox ギャラリー、ペンシルバニア大学、フィラデルフィア、USA
- 2000自然の印象、Gallery X、ニューヨーク、USA
- 2001 タイプライター xエネルギー、Nexus Foundation、フィラデルフィア、USA
- 2002イマジナ、Project Room、フィラデルフィア、USA
- 2003メロディー、The Society for Contemporary Craft, ピッツバーグ、USA
- 2004メモリア, Nexus Foundation、フィラデルフィア、USA
- Natürlich, Elisabethenhof Galerie, バッドミュンヘン、ドイツ
- 2011 屋根のない鳥籠と舟、イセ文化基金、ニューヨーク、USA
- 2015表面なるもの, Gallery t、東京
- 2016 PDxEarth II, ...see what is available to me? ペースアラウンド、長野
- 均一な世界、 Concept Space L’INTERIEUR、東京
- 2017 PDxEarth III、 ペースアラウンド、長野
- 宮森敬子ドローイング展、be here now、長野
- 2018誕生・成長・回帰、 ギャルリ・ーパリ、横浜
- 2019樹拓の世界、ペースアラウンド、長野
- ある小説家の肖像、軽井沢高原文庫・浄月庵、長野
- Portrait of Being、mhPROJECTnyc、 ニューヨーク、USA
- 2020集められた時の表面たち、ときの忘れもの、東京
- 2022 宮森敬子 - Time、 ギャラリーこうけつ、岐阜
- 宮森敬子 - 都市の記憶、 筑波大学芸術系ギャラリー、茨城
- TIME-刻まれた時は、開かれた時とともに、ギャラリー玄羅、金沢
- 記憶の海 - ローズのプライド、中村屋サロン美術館、東京
- 1000年生きた私―環世界の中で、mhPROJECTノコギリ二、 愛知
- 2024 宮森敬子、 極小美術館、岐阜
- 宮森敬子 - それから、ギャラリーカメリア、東京
- 1995‐1996 TAMON賞作家としてニューヨークに6ヶ月滞在
- 1997第16回今立現代美術紙展 大賞、福井
- 1998‐1999 文化庁芸術家術研修員・ビジティングスカラー、ペンシルバニア大学、フィラデルフィア 、USA
- 2003ウインドウオブオポチュニティー 受賞 、リーウェイ財団、フィラデルフィア 、USA
- 2004第2回フレデリックマイヤー彫刻コンペティション 大賞、フレデリックマイヤー彫刻k公園、ミシガン 、USA
- 2008アーティストフェローシップ受賞、ンターフォーエマージングビジュアルアーティスト、フィラデルフィア 、USA
- トランスフォーメ-ショングラント受賞 、リーウェイ財団、フィラデルフィア 、USA
- 2009 トラベルクラント 受賞、センターフォーエマージングビジュアルアーティスト、フィラデルフィア 、USA
- 2010 芸術家フェロー 受賞、インディペンデンス財団、フィラデルフィア 、USA
- 2018朝日新聞文化財団助成金 、東京
- 2018 アーティスト・イン・レジデンス、ローアーイーストサイド エコロジーセンター、ブルックリン、ニューヨーク
- 2020‐2019アーティスト・イン・レジデンス (夏期, 秋期,冬期)、BankART1929 ステーション、横浜
Works
朝 2025
800x600x55mm
木製パネルに和紙で下貼り、リネン下地に和紙コラージュ
昼 2025
800x600x50mm
木製パネルに和紙で下貼り、リネン下地に和紙コラージュ
夜 2025
800x600x60mm
木製パネルに和紙で下貼り、リネン下地に和紙コラージュ
© art gallery closet all rights reserved.